DAIKO 大光電機株式会社

人感センサー[屋外用]

マルチタイプ

選べる3つのモードでフル対応。人感センサー「マルチタイプ」は目的に合わせてモードが使い分けられる万能タイプのセンサーです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

調光モード/常夜灯として防犯対策を考えたモード

通常はほのかなあかりで待機。
人が近づくと100%点灯。

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暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

6hタイマーモード/省エネと防犯対策を融合させたモード

6時間を経過すると調光モードから、ON/OFFモードに自動切り替え。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。点灯してから6時間経過後、タイマーが作動し自動消灯。調光モードからON/OFFモードに自動切替。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。 動作確認モードに関する詳細は、 「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

ON/OFFタイプI

必要な時だけ点灯。人感センサー「ON/OFFタイプ I」は、省エネと防犯を考えたセンサーです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

6h/8hタイマーモード/省エネと防犯対策を融合させたモード

6時間(8時間)を経過すると100%点灯維持状態からON/OFFモードに自動切り替え。

暗くなるとセンサーが作動。100%点灯状態に。タイマー設定時間中は100%点灯状態を維持。点灯してから6時間(8時間)経過後、タイマーが作動し自動消灯。ON/OFFモードに自動切替。人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。 
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。 
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。 
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 電球形蛍光灯は点滅を頻繁に繰り返すとランプ寿命が短くなります。点滅回数の多い場所でご使用の際は白熱灯がお勧めです。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

ON/OFFタイプII

必要な時だけ点灯。人感センサー「ON/OFFタイプ II」は、省エネを優先したセンサーです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 電球形蛍光灯は点滅を頻繁に繰り返すとランプ寿命が短くなります。点滅回数の多い場所でご使用の際は白熱灯がお勧めです。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。▲このページのトップへ

フラッシュON/OFFタイプ

フラッシュ点滅で不審者に警告。ON/OFFモードへの切り替えも可能。
人感センサー「フラッシュON/OFFタイプ」は、防犯効果を高めたセンサーです。

フラッシュモード/防犯対策を高めたモード

通常は消灯状態で待機。
人が近づくとフラッシュ点滅。
注)ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとフラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとフラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

フラッシュ8hタイマーモード/お出迎えと防犯対策を融合させたモード

8時間を経過するとON/OFFモードから、フラッシュモードに自動切り替え。
注)ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。センサーが作動してから8時間経過後、ON/OFFモードからフラッシュモードに自動切替。人が近づくとフラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● フラッシュモードの際、ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

フラッシュ調光タイプ

フラッシュ点滅で不審者に警告。調光モードへの切り替えも可能。
人感センサー「フラッシュ調光タイプ」は、防犯効果を高めたセンサーです。

フラッシュモード/防犯対策を高めたモード

通常は消灯状態で待機。
人が近づくとフラッシュ点滅。
注)ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとフラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとフラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

調光モード/常夜灯として防犯対策を考えたモード

通常はほのかなあかりで待機。
人が近づくと100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

フラッシュ8hタイマーモード/お出迎えと防犯対策を融合させたモード

8時間を経過すると調光モードから、フラッシュモードに自動切り替え。
注)ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。灯してから8時間経過後、タイマーが作動し自動消灯。調光モードからフラッシュモードに自動切替。人が近づくとフラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● フラッシュモードの際、ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。
● フラッシュモードの際、ポール灯はほんのり点灯状態で待機します。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

赤色フラッシュ調光タイプ

通常時 / 赤色フラッシュ時不審者が最も嫌悪を感じる赤色フラッシュ点滅で警告。調光モードへの切り替えも可能。
人感センサー「赤色フラッシュ調光タイプ 」は防犯効果をさらに高めたセンサーです。

調光モード/常夜灯として防犯対策を考えたモード

通常はほのかなあかりで待機。
人が近づくと100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません

赤色フラッシュ6h/8hタイマーモード/赤色フラッシュで防犯対策をさらに高めたモード

6時間(8時間)を経過すると調光モードから、赤色フラッシュタイマーモードに自動切り替え。
※赤色フラッシュ〈特許出願中〉

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暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。点灯してから6時間(8時間)経過後、タイマーが作動し自動消灯。調光モードから赤色フラッシュモードに自動切替。人が近づくと赤色フラッシュ点滅状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 赤色フラッシュモードの際、ソフトスタート・フェードアウトは動作しません。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

連動マルチタイプ

人感センサー「連動マルチタイプ」と接続すれば、センサー機能の無い照明器具も連動して自動で点灯消灯。目的に合わせて3つのモードが使い分けられるマルチタイプのセンサーです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

調光モード/常夜灯として防犯対策を考えたモード

通常はほのかなあかりで待機。
人が近づくと100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

6hタイマーモード/省エネと防犯対策を融合させたモード

6時間を経過すると調光モードから、ON/OFFモードに自動切り替え。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。点灯してから6時間経過後、タイマーが作動し自動消灯。調光モードからON/OFFモードに自動切替。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 器具間は1m以上離して取り付けてください。
● 連動側の器具には別回路の電源をつなぐことはできません。
● 蛍光灯の器具を連動させることはできません。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

連動ON/OFFタイプI

人感センサー「連動ON/OFFタイプI」と接続すれば、センサー機能の無い照明器具も連動して
自動で点灯消灯。必要な時だけ点灯する省エネと防犯を考えたセンサーです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯状態で待機。再び人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

6h/8hタイマーモード/省エネと防犯対策を融合させたモード

6時間(8時間)を経過すると100%点灯維持状態からON/OFFモードに自動切り替え。

暗くなるとセンサーが作動。100%点灯状態に。タイマー設定時間中は100%点灯状態を維持。点灯してから6時間(8時間)経過後、タイマーが作動し自動消灯。ON/OFFモードに自動切替。人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 器具間は1m以上離して取り付けてください。
● 連動側の器具には別回路の電源をつなぐことはできません。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。

人感センサースイッチ[屋内・屋外兼用]

埋込人感センサースイッチ マルチタイプ

埋込人感センサースイッチ「マルチタイプ」と接続すれば、センサー機能の無い照明器具もセンサーが感知して自動で点灯消灯。目的に合わせて3つのモードが使い分けられるマルチタイプのセンサースイッチです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

調光モード/常夜灯として防犯対策を考えたモード

通常はほのかなあかりで待機。
人が近づくと100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

8hタイマーモード/省エネと防犯対策を融合させたモード

8時間を経過すると調光モードから、ON/OFFモードに自動切り替え。

暗くなるとセンサーが作動。ほんのり点灯状態で待機。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。ほんのり点灯状態で待機。点灯してから8時間経過後、タイマーが作動し自動消灯。調光モードからON/OFFモードに自動切替。人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなるとゆっくり消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が、短くなることがあります。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。
● 人感センサースイッチは照明器具に直接取り付けるものではなく、単独設置して照明器具を点滅させる器具です。
● 人感センサースイッチには光源がありませんので点灯しません。
● 人感センサースイッチは照明器具専用です。他の電気製品とは接続しないでください。
● 雨が直接かかる場所や浴室では使用できません。
● 冷暖房器具から風を受ける場所には設置しないでください。
● 感知エリア内にコンロや炊飯器など熱源がある場合は誤作動する恐れがあります。 
● 感知エリアの関係により急な階段に取り付けた場合など、近くまで寄らなければ反応しない場合があります。
● リモコン照明器具からは50cm以上離れた場所に取り付けてください。
● ダウンライトのそばに取り付ける場合は10cm以上離れた場所に取り付けてください。
※但し、天井面よりランプが下に飛び出しているダウンライトは1m以上離して取り付けてください。

埋込人感センサースイッチ ON/OFFタイプ

埋込人感センサースイッチ「ON/OFFタイプ」と接続すれば、センサー機能の無い照明器具もセンサーが感知して自動で点灯消灯。必要な時だけ点灯するON/OFFタイプのセンサースイッチです。

ON/OFFモード/省エネを優先したモード

通常は消灯状態で待機。
必要な時だけ100%点灯。

暗くなるとセンサーが作動。消灯状態で待機人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。再び人が近づくとゆっくり点灯。100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

8h/12hタイマーモード/省エネと防犯対策を融合させたモード

8時間(12時間)を経過すると100%点灯状態からON/OFFモードに自動切り替え。

暗くなるとセンサーが作動。100%点灯状態に。タイマー設定時間中は100%点灯状態を維持。点灯してから8時間(12時間)経過後、タイマーが作動し自動消灯。ON/OFFモードに自動切替。人が近づくと100%点灯状態に。人がいなくなると消灯。消灯状態で待機。明るくなるとセンサーが作動。人が近づいても点灯しません。

[使用上の注意点]
● ご使用の際は必ず壁スイッチを併用してください。(電源をOFFできないとランプ交換時に感電の恐れがあります。)
● 壁スイッチは常にONの状態でご使用ください。壁スイッチがOFFの場合、センサーは作動しません。
● 壁スイッチをON(電源投入)する度に動作確認モードに入ります。動作確認モードに関する詳細は、「電源投入直後の動作について」を参照ください。
● 人感センサーは赤外線の変化(動き)を感知するものです。動物(犬や猫)によって作動することがあります。
● センサー感知エリア内であっても人が全く動かない場合は感知しません。
● センサーに向かって真正面より近づくと感知距離が短くなることがあります。
● 気温と人の体温が近くなった時や、ゆっくりとした移動には感知しにくい場合があります。
● 電球形蛍光灯は点滅を頻繁に繰り返すとランプ寿命が短くなります。点滅回数の多い場所でご使用の際は白熱灯がお勧めです。
● 人感センサースイッチは照明器具に取り付けるものではなく、単独設置して照明器具を点滅させる器具です。
● 人感センサースイッチには光源がありませんので点灯しません。
● 人感センサースイッチは照明器具専用です。他の電気製品とは接続しないでください。
● 雨が直接かかる場所や浴室では使用できません。
● 冷暖房器具から風を受ける場所には設置しないでください。
● センサー部に直接蒸気があたったり、感知エリア内にコンロがある場合は誤作動する恐れがあります。
● 感知エリアの関係により急な階段に取り付けた場合など、近くまで寄らなければ反応しない場合があります。
● リモコン照明器具からは50cm以上離れた場所に取り付けてください。
● ダウンライトのそばに取り付ける場合は10cm以上離れた場所に取り付けてください。
※但し、天井面よりランプが下に飛び出しているダウンライトは1m以上離して取り付けてください。(感知エリアに照明器具の光が入らないようにしてください。)