DAIKO 大光電機株式会社

ごあいさつ

原発は全て停止へ、再稼動の見通しは立っていません。
電力料金もUP、関西地区は夏の電力も心配されています。 そんな中、省エネ、
節電の流れが急速に広がり、LEDが急伸しています。
当社は、社会のお役に立つLED照明で頑張って参ります。

大光電機株式会社 代表取締役社長

前芝 辰二

大光電機株式会社 代表取締役社長
2012.3

企業プロフィール                       DAIKO

大光電機株式会社
社名 大光電機株式会社
創業 1926(大正15)年
設立 1948(昭和23)年
資本金 49,000万円
従業員数 730名
事業内容 照明器具全般の製造及び販売
売上高 2011年300億円(見込み)
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行
代表取締役社長 前芝 辰二
代表取締役副社長 山本 善教
関係会社 (株)アンビライト、ダイコーエンジニアリング(株)

沿革

1926年9月 初代社長 故田中寿雄 大光電機製作所を創設
1948年5月 大光電機株式会社設立
1958年6月 日本工業規格表示許可書(蛍光放電灯器具)下附さる
1962年10月 甲種電気用品製造業者の許可を受ける
1969年2月 乙類電気用品製造業者の許可を受ける
1969年4月 TACT部門開設
1971年9月 非常用照明器具等製造業者の許可を受ける
1975年1月 誘導灯照明器具等製造事業者の許可を受ける
1976年5月 北海道江別工場新設
1980年4月 東大阪配送センター新設
1981年2月 一般建設業(電気工事業)大阪府知事許可を受ける
1990年11月 札幌配送センター新設
1990年12月 技術センター新設
1993年3月 関東商品センター新設
1995年7月 東京ショールーム新設
2000年3月 ISO9001 認証取得(審査登録証参照)
2002年7月 ISO14001 認証取得(審査登録証参照)
2004年3月 D's LABO AOYAMA新設
2005年4月 本社・大阪ショールーム 大阪淀屋橋に移転
2005年11月 国土交通大臣許可一般建設業(電気工事業)許可を受ける
2007年9月 東京ショールーム改装
2008年11月 福岡ショールーム開設
2010年10月 本社ショールーム改装
2011年5月 TACT上海事務所開設

社是

三笑三栄

三笑三栄とは、大光電機株式会社に関わる全ての存在、すなわち「社員、株主、取引先(お客様仕入先様)」が共存、共栄する事を希求し、合わせて広く社会に貢献する。

経営理念

大光電機株式会社は、「競(成果主義)と和」の思想・行動をもって、三笑三栄を実現する。
大光電機株式会社は、商空間・住空間の「あかり」・「環境」事業を通じて三笑三栄を実現する。

DAIKOの価値観

当社が存在している意義は、「社員、株主、取引先(お客様、仕入先様)」の共存、共栄を希求し、社会に貢献するためであり、照明事業を通じて顧客に「信頼、評価」して頂いてそれを達成しようとしています。組織運営の要は、順法精神、フェアプレー、顧客第一、社内にあっては「競・和」の実践にてその実現を図り、日々の行動は、上位者の責務の自覚と率先垂範、活発なOJTを通じて学ぶ集団(人を育てる)を目指します。自らが学び、立場に応じた責任を果たし、チームに良い影響を与え、素直に「競・和」の大なる人を称え、常に感謝の気持ちを忘れず、一体感を持ち組織の壁を無くし、コアのルールは守りながら、社員が個性を発揮しつつ自己実現出来る環境を全員の総力で創り出す。こんな考え、行動を大切な価値観とする組織を目指す。

行動規範

私達の強い決意
1、社内外関係者に感謝の気持ちを忘れず、一体感を持って自らの役割・責任を果たす。
2、お互いの個性を尊重しつつ、互いに切磋琢磨し、社会・会社にとって有能な人財(人材)を目指す。
3、お客様から高い評価を頂く為に、「商品の質」・「仕事の質」の向上に自らが責任を持って取組む。